今、五輪開会式をずっと見てますが…

良い意味でも、悪い意味でも、とにかく

すげー中国…

す芸…(東原亜季ちゃんをパクってみました)

なんか、この祭りの裏側のことを考えてしまう。そーいう意味でも中国はすごい(これは悪い意味)

あと、花火上げすぎ&電飾使いすぎて、きっと会場にいる人たちは目チカチカしてんじゃないでしょーか?あれは目に悪いよきっと…

テレビで見てる私ですら、あの光で疲れちゃってんだから。

演出とかも、なんかもうちょっとシンプルに出来ないものだろうかと、思ってしまいました。

確かに、4年に1度だし、平和の祭典だし、派手にやるのは良いのだけど、もうちょっとなんか考えてみてはいかがかな~。って感じです。個人的な感想です。

聖火がまだ登場していないのだけど、どうなるのやら…

その中で、改めて素晴らしいことだと実感しているのは、音楽や芸術やスポーツは国境を超えるのだということと、言葉なんていらなくても通じ合えるという希望を持てること。

そしてオリンピックにはやっぱり夢があって、参加することに意義があること、平和(を願う)の祭典だということです。

あくまで個人的な感想です。

まだまだ選手団の入場が続いております。


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