月~土8時
NHK

以下引用
ヒロイン・白岡あさのモデルは大阪を拠点に活動した起業家の広岡浅子で、その生涯を描いた古川智映子の『小説 土佐堀川』を原案とし、大森美香が脚本を手掛ける。広岡浅子は、京都の豪商小石川三井家の三井高益の四女に生まれ、大阪の豪商加島屋一族の広岡信五郎に嫁ぎ、幕末から大正の、日本人の女性が表舞台に出ることがなかった時代に、企業経営者として、銀行や生命保険会社、更には女子大学を日本で初めて作る、女性起業家のパイオニアとして知られた。
物語は、朝ドラでは初となる江戸時代後期の安政4年(西暦1857年)から始まり、様々な困難を乗り越えて成長するあさと、その家族らを通して、社会に貢献するさまを描くとしている。
タイトルの「あさが来た」は、「あさ(朝)が来ると新しい世界が始まる、そんな社会を明るくするようなドラマにしたい」という思いが込められている。なお、同作品は激動の時代を生き抜いた夫婦愛を描くため、実話の人物・企業・団体名などを改名して大幅に脚色し、フィクションとして制作される。
(Wikipediaより)




まだ前クールの最終評を書き終えてないんですが、新しいドラマが次々と始まっちゃってるので、新しいドラマから優先して書いていきます。

やっぱり時代ものの朝ドラが好きなんだと実感した1週間でした。

ごちそうさん以来の、期待できる朝ドラ。

演技がちょっと・・・っていう人も今のところ居ないし、おてんば主人公に癒されるし、キャストも豪華で脚本もしっかりしている。

大河ドラマでもいいくらいの豪華さです。

あさの嫁ぎ先のお父さんで近藤正臣が出てきた時は、ごちそうさんのおじいちゃんだ!となり、その家の番頭で「民王」の新田くんを見つけた時は秘かに、そしてかなりテンション上がりました。

そしてディーン藤岡も。

今、ちょうど私が気になっている役者さんだらけ。

まだ1週間しか放映されていない上に、あさが大人になるのはこれからなので、展開や脚本によりますが、多分、本当にごちそうさんみたいな大好きなドラマになると思います。






 【あさが来た 公式サイト】 


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