土曜21時
日本テレビ

以下引用
1970年から「週刊少年ジャンプ」で連載された吉沢やすみ氏の原作漫画は、おっちょこちょいな中学生ひろしと、シャツに張り付いた平面ガエルのピョン吉が、憧れの京子ちゃんや後輩の五郎、番町のゴリライモらと繰り広げるドタバタを描いたコメディ。今回のドラマは原作で描かれた世界から16年後が舞台となり、30歳になったひろしや29歳の京子ちゃんが登場する。
(映画.COM記事より)


すごく微妙。

これからものすごくおもしろくなるか、ものすごくつまらなくなるかのどちらかという予感がします。

漫画は読んだことがなく、アニメを昔チラッと見たことがある程度で、ほぼ覚えていない状況での視聴となりました。

キャストも好きで、ピョン吉の声(満島ひかり)はピッタリすぎるほどピッタリだし、マツケンもハマり役なんだけど・・・

作品の雰囲気は、私の大好きな「泣くな、はらちゃん」っぽくて好きなんだけど、なんだろう、この微妙な感じ。

でも、ピョン吉が寿命か・・・

というストーリーが含まれているので、最後どうなるかは気になるし、何も深く考えずに楽しく見るドラマとしてはちょうどいいので、ながら見にはなると思うけど、結局最後まで見ると思います。




 【ど根性ガエル 公式サイト】 


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