金曜20時
テレビ東京

以下引用
『図書館戦争』『空飛ぶ広報室』で知られる有川浩の小説を原作とする同ドラマは、かつての悪ガキ3人(キヨ、シゲ、ノリ)で結成した私設自警団"三匹のおっさん"が、町内の悪をぶった斬る物語。原作の面白さを、キヨ役・北大路欣也、シゲ役・泉谷しげる、ノリ役・志賀廣太郎といった個性派キャストのコミカルな演技でさらにパワーアップさせ、前シリーズの最終回の視聴率は12.6%、平均視聴率も10.6%を記録した。
(マイナビニュース記事より)





待ってましたシリーズ2作目。

相変わらずのおっさん3匹が、町内で起こる事件をダサカッコよく解決していきます。

相変わらずの北大路欣也の渋さと、相変わらずの泉谷しげるのコワモテと、相変わらずの志賀廣太郎のエレクトリカルアタック。

特に、エレクトリカルアタックは、まぁ私が個人的に好きというのもありますが、パワーアップしてて、志賀廣太郎も本当に楽しそうに演じてて、見ているこっちも楽しくなるし、スカッとします。

キヨ(北大路欣也)の孫のゆうきくんと、ノリ(志賀廣太郎)の娘のさなえちゃんのシーンは、もうピュアすぎてもどかしいんだけど、癒されます。

初回はなんかやたら妖怪ウォッチ推しな回でイマイチだったけど、変にパワーアップもせず、改悪がなく、安心して見られそうです。

ただ、この時間はもろ野球中継と重なっていてドラマは録画になるので、溜まってしまったら脱落する可能性はあります。











 【3匹のおっさん 公式サイト】 


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