火曜21時

フジテレビ

以下引用
本作は、スーパー理系頭脳をもつ“リケジョ”の女子大生と工学部建築学科の准教授の師弟コンビが、天才的頭脳の持ち主が仕掛ける、解の見えない密室殺人と猟奇犯罪方程式に挑むサイエンスミステリーだ。
原作「すべてがFになる」(講談社刊)は、羽海野チカ、押井守ら多くのトップクリエーターたちにも多くのファンを持つ、累計350万部のベストセラーで、第1回メフィスト賞受賞当時、作者・森博嗣が現役の某国立大学助教授であることも話題になった。理系ミステリーという新しいジャンルを定着させた同作からはじまる「S&Mシリーズ」を初映像化。今回は「冷たい密室と博士たち」を皮切りに、一連のシリーズをそれぞれ2話完結の形でドラマ化する。
(cinemacafe.net  ニュース記事より)

原作も知らず、上記の情報だけでとりあえず初回を見ました。

うーん。微妙。

見てなかったけど、ガリレオっぽい感じかな。

微妙っていうか、「普通」

事件も別に突飛なわけじゃないし、人物も特に変わってる人はいない。

テンポも悪い。

キャストも「この人が出てるから見る」っていう、私好みの人も出てないし。

私の趣味ではない感じですかね。

というわけで、2話完結のうちの1話を見てしまったので、とりあえず次の回は見るけど、その次からは切るかもしれません。






すべてがFになる 公式サイト



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